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この伝言板は2358人が見ています

名字について情報がほしいです
【限定地域】なし(全国OK)
かつて実在した苗字
投稿者:つーさん 投稿日時:2019/02/11 23:40:14   
今は実在が確認できないが過去には実在が確認されていた苗字を紹介しています。

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コメント一覧
No. 142
【115】「名無師〜なむし」
四国八十八箇所の巡礼者が命名したことが始まりである。
江戸時代に現高知県安芸郡で「菜虫〜なむし」に改姓し、なくなったとされる。

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/04/21 05:20:19

No. 141
【114】「敷部〜しきぶ」
豊後大友氏の配下にこの苗字の人がいる。
文安頃の文書に「敷部 彈正忠」と書いてあり、筑後の士(さむらい)であろうか?

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/04/12 22:15:05

No. 140
【113】「次枝〜つぐえだ?」
正しい読み方不明。
江戸時代末期に現三重県伊勢市の伊勢神宮に伊勢参りをしに行ったところ、神主からこの苗字を賜ったとされる。
現存確認できないため、なくなったとされる。

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/04/12 22:06:17

No. 139
【112】「萬司重〜ますしげ」
江戸時代に長州藩(現山口県萩市が藩庁)の福原氏から賜ったとされる苗字で、明治新姓時に「増重〜ますしげ」に表記を変えたことでなくなったとされる苗字。

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/04/12 22:03:18

No. 138
【111】「深歳〜ふかとし?」
正しい読み方不明。
宮崎県東諸県郡国富町深年から発祥した苗字で、江戸時代にこの表記でいたとされる。
のちに「深年」と表記を変えた可能性あり。

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/04/12 21:58:19

No. 137
【110】「長射〜ながい?」
正しい読み方不明。
江戸時代に現熊本県玉名郡長洲で年貢を一番納めたことで称したのがはじまり。
のちに「中逸〜なかいつ」に改姓したため、なくなったとされる。

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/04/11 19:18:26

No. 136
【109】「賤谷〜しずのめ、しずや?」
正しい読み方不明。
熊本県上天草市大矢野町の小字の賤の女から発祥した苗字。
のちに「静谷」と表記を変えた可能性あり。

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/04/11 19:14:55

No. 135
【108】「高野木〜こうのぎ」
南北朝時代に南朝方に高野木氏がいた。
新潟県長岡市に高龍神社があり、この神社は高野木氏が龍神の住む土地に居住したことからできたとされる。

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/04/11 19:12:26

No. 134
【107】「葛濱〜くずはま」
武蔵国北埼玉郡葛濱発祥の苗字。
秀郷流藤原姓である。
佐野松田系図に「下河邊行方の子 行平を葛濱四郎」
中興系図に「葛濱、藤、木國下野、大河戸下総守行方男四郎行平、称之」
東鑑巻44に「葛濱左衛門尉」
とある。

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/04/07 21:16:21

No. 133
【106】「志木〜しき」
四季に花咲く桜があったことから、江戸時代に「四季」に改姓した為、なくなったとされる。

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/04/07 21:06:03

No. 132
【105】「味噌屋〜みそや」
【読み方編】「味噌谷〜みそや」
味噌屋の屋号から明治新姓時に称したとされる。
その後1882年に「屋」を「谷」に改めて「味噌谷〜みそや」に改姓し、更に1921年に読み方を「みそたに」に変更した記録がある。

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/04/07 21:03:34

No. 131
【104】「小日野〜こひの?」
正しい読み方不明。
明治新姓時に「大日野〜おおひの」に改姓したためなくなったとされる。
大阪城が落城した後に現長野県に移住して称したとされる。

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/04/07 21:00:02

No. 130
【103】「勝軍木〜ぬるで?」
正しい読み方不明。
蒔絵師が松江藩に勝軍木蒔絵を献上し賜った姓である。
後に「勝木」に改姓したため、なくなったとされる。
江戸末期に雲州松江生まれの印籠蒔絵師に「勝軍木庵 光英〜ぬるであん みつひで」という人物がいた。

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/04/07 20:56:35

No. 129
【読み方編】「山本寺〜さんぽんじ」
越後守護上杉氏の一族である上杉景貞が最初に山本寺を称したとされる。特に有名なのが、戦国時代から安土桃山時代に生きた武将である「山本寺定長〜さんぽんじ さだなが」であり、第二次川中島の戦いでは上杉謙信の家臣として従軍し、華やかな軍功を挙げている。
現在は茨城県日立市にごく少数ながら山本寺姓がみられる。読み方は「さんぼんじ」と「ほ」が半濁点ではなく濁点に変わっている。
なぜ変わったかは不明である。

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/04/06 22:16:18

No. 128
【102】「小路上〜しょうじかみ」
由来は小路の上から。
岩手県で明治新姓時にこの苗字を申請したところ、役人が「障子上〜しょうじかみ」と誤記したため、なくなった。

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/04/03 06:55:03

No. 127
【101】「討山〜とやま?」
正しい読み方不明。
現熊本県で賜った苗字であるが、明治新姓時に「計山〜とやま」と誤記されたため、なくなったとされる苗字。

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/04/03 06:53:11

No. 126
【86】三ノ通
【87】国経
【88】加鹿河内
【89】川花
【90】忠誠
【91】喜田条
【92】善法寺
【93】三啄
【94】経嶋
【95】経ヶ島
【特別】たいと
【96】川堂
【97】西松本
【98】豆腐
【99】統
【100】樒

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/03/31 23:51:38

No. 125
【71】酒倉理
【72】惟宗
【73】坂司
【74】東平良
【75】将門
【76】国名
【77】樫ノ下
【78】上竹野
【79】君乃
【80】小名淵
【81】間可
【82】問賀
【83】小船越
【84】淕別
【85】祝渕

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/03/31 23:48:28

No. 124
【51】毛野塚
【52】錫柄
【53】下沼田
【54】一ノ坂
【55】小谷岡
【56】安墨
【57】入江迫
【58】条屋
【59】鶴生田
【60】下大坂
【61】幸徳井
【62】仏円寺
【63】鈴盛
【64】摂津国屋
【65】大内藤
【66】肥田瀬
【67】飛驒瀬
【68】額屋
【69】大額谷
【70】椿戸

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/03/31 23:45:14

No. 123
【100】「樒〜しきみ」
肥前国彼杵郡(現長崎県)の豪族にいたとされる苗字。
深堀文書、暦応五年(1342年)のものに「樒平次入道、樒七郎[平次入道息子]、同又三郎、同平五」とみられる。
また、郷村記に「一式見村」。一揆連判状に「志幾見若狭守兼国」とある。
これより、樒氏は「一式村」から起こったとされる苗字であり、「志幾見」とも表記していたのではないかと思われる。

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/03/31 22:50:58

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