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この伝言板は4461人が見ています

名字について情報がほしいです
【限定地域】なし(全国OK)
かつて実在した苗字
投稿者:つーさん 投稿日時:2019/02/11 23:40:14   
今は実在が確認できないが過去には実在が確認されていた苗字を紹介しています。

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コメント一覧
No. 196
北海道

投稿日時:2019/08/21 23:34:11
No. 195
【164】「戸奈良〜となら」
戦国時代の藤原氏の後裔が称したとされる。栃木県佐野市にある鰻山城の築城者に「戸奈良 宗綱〜となら むねつな」がいる。その後は円藤を称したため、なくなったとされる。

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/08/18 02:32:43

No. 194
「針尾屋」
佐世保市の針尾島、南風崎で針尾屋と言う姓を屋号としてたハギレ屋があった。ハギレでは無いが現在も布地を売る商売をしている。

投稿者:塔さん 投稿日時:2019/07/19 22:00:32

No. 193
何の名字?

投稿者:アクアωさん 投稿日時:2019/07/07 22:33:28

No. 192
【162】「保志門新垣〜ほしじょうあらかき」
琉球王国時代に新垣氏が「門の前で志を保つ」ということから賜った「保志門」に「新垣」を足して呼称していたとされる。

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/07/02 19:06:10

No. 191
【160】佐々宇〜ささう、さそう?」
正しい読み方不明。
1191年に現神奈川県三浦市で「篠生」と表記を変えたことでなくなったとされる。

【161】「佐蔵尾〜さそう?」
正しい読み方不明。
江戸時代に現神奈川県平塚市で確認されていた苗字。のちに「佐相、笹生」と表記を変えた可能性あり。

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/05/05 00:47:58

No. 190
【159】「根田地〜ねたち?」
京都府京都市にいたとされるが、のちに青森県北津軽郡鶴田町に移住し、「折登」に改姓したため、なくなったとされる。

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/05/05 00:44:21

No. 189
【158】「木見村〜きみむら」
江戸時代に現埼玉県春日部市にいたとされる苗字。のちに「君村」と表記を変えた可能性あり。

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/05/05 00:40:37

No. 188
【157】「此の木〜?」
読み方不明。
江戸時代に長州藩(現山口県萩市が藩庁)の藩士が椋姓からこの姓に改姓したのちに、柴野姓に改姓し、さらに柴姓に改姓したため、なくなったとされる。

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/05/05 00:38:27

No. 187
【156】「法義〜のりよし」
明治新姓時に神奈川県にて庄屋が「法由」と誤記してしまったためなくなったとされる苗字。
江戸時代に毛利氏の家臣が仏教を信仰していたことで賜ったとされる苗字。

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/05/05 00:35:03

No. 186
【155】「仮生〜けしょう」
石川県河北郡津幡町仮生から発祥した地名が由来の苗字で、明治新姓時に僧侶が提案した「化生〜けしょう」に改姓したため、なくなったとされる。

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/05/03 22:58:15

No. 185
【154】「馬駆場〜うまかけば」
江戸時代に馬が駆ける場所を管理していたため、この苗字を称するが、「駆」の画数が多いことから、画数の少ない「欠」に変更し、「馬欠場」に改姓したため、なくなったとされる。

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/05/03 22:55:37

No. 184
【153】「取首〜とりくび」
馬之助という人物が仕えていた阿佐氏の命を狙っていた者の首を取ったことで称していたとされる。
1830年〜1844年の間に故あって「鳥岡」に改姓していたが、明治新姓時に祖先を記念するため、「取」の部分を「鳥」に変えて「鳥首」に改姓した記録がある。

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/05/03 22:51:59

No. 183
【152】「漁山〜りょうやま」
江戸時代に加賀藩(石川県金沢市が藩庁)の藩主に魚を献上したことで賜ったとされる苗字。
明治新姓時に「猟山」に改姓したため、なくなったとされる。

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/05/03 22:45:51

No. 182
【151】「大東宮〜おおとうのみや、だいとうのみや?」
正しい読み方不明。
鎌倉時代、南北朝時代時代の天皇である後醍醐天皇の皇子である護良親王の別名の「大塔宮〜おおとうのみや、だいとうのみや」から後裔が称したとされる苗字。「大東」とも称した人もいた。
明治新姓時に憚ってほかの苗字に改姓したため、なくなったとされる。

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/05/03 22:42:19

No. 181
【150】「利の上〜りのうえ」
江戸時代に毛利氏から賜ったとされる苗字で、長州藩(現山口県萩市が藩庁)にいたとされる。
明治新姓時に「利上〜りがみ」に改姓したため、なくなったとされる。

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/05/03 22:34:29

No. 180
【149】「貝福〜かいふく」
江戸時代に紀州藩(現和歌山県和歌山市が藩庁)の藩士にいたとされる苗字で、後に「海福」と表記を変えた可能性あり。

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/05/03 22:31:18

No. 179
【148】「久呂相〜くろそう」
後に「黒相」に改姓した後に江戸時代末期に「緇荘」に改姓したため、なくなったとされる。
「久呂相」から「黒相」に改姓した時代は分からず。

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/05/02 00:15:46

No. 178
【147】「御へん小路〜ごへんこうじ」
餘目旧記に「伊達殿、鎌倉へおりのぼりの定宿白河也。御へん小路の五郎左衛門と云う者かたなり」とある。

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/05/02 00:11:36

No. 177
【146】「索羅下〜さくらげ」
正倉院天平勝寶七年九月文書に「索羅下 老万呂」という人物の名がある。

投稿者:つーさん 投稿日時:2019/05/02 00:06:12

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