【みんなの名字の由来】

ユーザーの皆様から寄せられた名字の情報を掲載しています。

「みんなの名字の由来」は各名字の検索結果ページから登録できます。
名字検索はこちらからどうぞ。

スポンサーリンク

伊積さん
和歌山県西牟婁郡上富田町には6名しかいません。
【投稿日】2017/05/26 23:56:53 【投稿者】伊積さん
市布さん
この名字は、私のところでは いちぬの と読まず いちふ と読みます、私の知っている市布は家族、親戚合わせて9人です。
【投稿日】2017/05/26 17:08:48 【投稿者】市布さん
正源さん
祖父から聞いた話ですが,元々源氏のゆかりで,主君から苗字を拝命するにあたって,正源としたとのことです。
【投稿日】2017/05/26 16:14:12 【投稿者】正源さん
宇宙さん
東京・新宿近くの有名ホテルスタッフに宇宙さんがいました。
名刺をもらおうとしましたが、そのときたまたま不在でもらい損ねました。
【投稿日】2017/05/26 15:09:51 【投稿者】宇宙さん
猪俣さん
各種資料に散見するところによると、猪俣姓の祖は、小野妹子、小野篁の直系に当たる。
その後、武蔵国にて鎌倉時代は新田義貞の配下で猪俣党が顕れる。
以降、上越に移り住み、上杉謙信の配下にして、しんがりを務める。
明治に入る頃には、新潟県西頸城郡で、禄もなく、北海道余市町に新天地を求めて転居、鰊漁にて莫大な富を得た。
従って余市町には猪俣姓が多い。
かのニッカウヰスキーに余市川の埋め立て地を売却した家のひとつでもある。
所謂、鰊御殿の網元の一家がそれである。
大東亜戦争にて、戦死で一時直系が絶えたが、現在は東京で辛うじて一家族が残る。
因みに家紋は丸に三つ柏。
【投稿日】2017/05/26 11:25:56 【投稿者】yachoohさん
下木谷さん
この苗字はうちの一族だけだと聞いていたので、興味を持って検索してみました。
読み方が『しもきや』となっていますが、正しくは『しもきだに』です。
人数が10人なのは合っていますが、岐阜県高山市にいるのは現在6人です。
残り4人は別に所帯を持っており、現在愛知県名古屋市におります。
【投稿日】2017/05/26 10:03:23 【投稿者】下木谷さん
綴木さん
綴木という姓に対して,複数の読み方があるが,正しくは「つづるぎ」である.
綴木家は元々「綴喜(つづき)」と名乗り,天皇家直属の武士集団であった.
天皇家から現在の京都府綴喜郡に領地を賜り,天皇家を護衛する武家として,綴喜の姓を受ける.
「つづき」の「つづ」とは天皇家に「つづく」と言う意味として与えられた姓である.

源平合戦の折,平家により都からさらわれた安徳天皇を護衛する為,綴喜軍は平家軍に加わった.
壇ノ浦の合戦で,平家軍が劣勢となる中,安徳天皇は関門海峡に身を投げてしまった.
主君である安徳天皇を失った綴喜軍は平家軍に弓を引き,結果として源氏に寝返る形となった.
その恩賞として,源氏から平家の領土であった現在の北九州市門司港付近に改めて拝領し,綴木「つづるぎ」と改姓.
明治維新後は,綴木公園(現在の料亭:伯翠庵はその一部)を築くほどの栄華を誇ったが,
今は,綴木公園の存在すら知られておらず,武家の名門であった綴木家も栄光の影を失いつつある.
現在は50人ほどの綴木姓を名乗る一族が門司港付近に住んでいる.
綴木
【投稿日】2017/05/26 08:38:57 【投稿者】綴木さん
八丹さん
読みは「はったん」です
【投稿日】2017/05/26 07:59:02 【投稿者】ぴいたんさん
後出さん
後出(うしろで)と読みます。
旦那さん方の名字です。
全国に何人いるのか知りたかったです。
【投稿日】2017/05/26 07:56:24 【投稿者】後出さん
畠里さん
宮崎県えびの市在住です。
はたさとではなくはたりと読みます。
【投稿日】2017/05/26 07:54:20 【投稿者】畠里さん
このエントリーをはてなブックマークに追加 LINEで送る

名字検索

みんなの名字の由来を入力するには、まず入力したい名字を検索してください。

*
 

 

スマホで名字由来netを使うなら、アプリがおすすめ!