【名字】豊島

【読み】とよしま,としま,てしま,とみしま,とよじま,てじま

【全国順位】 717位
【全国人数】 およそ27,000人


【名字の由来解説】

①現東京都埼玉県広域、神奈川県北部である武蔵国豊島郡が起源(ルーツ)である、桓武天皇の子孫で平の姓を賜った家系である平氏(桓武平氏)。
②ほか豊島連。
清和天皇の子孫で源姓を賜った氏(清和源氏)(二系統)。
村上天皇の皇子具平親王の子師房にはじまる源氏村上源氏)。
などにもみられる。

「島」は一定の小区画を表す。
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最終更新:2024/05/27 02:36:03  最終更新者:りくとの叔父


豊島さんの多い地域 TOP5

都道府県人数
東京都 およそ3,200人
神奈川県 およそ1,900人
千葉県 およそ1,800人
大阪府 およそ1,800人
茨城県 およそ1,700人
市区町村人数
茨城県つくばみらい市 およそ550人
香川県三豊市 およそ400人
香川県高松市 およそ390人
秋田県由利本荘市 およそ360人
秋田県大仙市 およそ290人

豊島さんの比率が多い地域 TOP5

都道府県比率
香川県 0.10744%
秋田県 0.092%
茨城県 0.06132%
愛媛県 0.04359%
青森県 0.04106%
市区町村比率
青森県東津軽郡平内町 2.148%
茨城県つくばみらい市 1.08%
鹿児島県大島郡喜界町 1.041%
新潟県東蒲原郡阿賀町 0.926%
沖縄県島尻郡座間味村 0.723%
※詳細は地図またはリンクをクリック

豊島さん有名人アクセスランキング TOP10

名前 生年月日 ジャンル 備考
豊島 貞継 歴史 戦国武将
豊島 聖人 12月 25日 芸能人 声優
豊島 里志 1951年 医学 病理学者「わかりやすい病理学」北九州市立医療センター院長/元九大医療短大助教授
豊島 将之 1990年 4月 30日 その他 将棋棋士、2018王位、棋聖
豊島 美雪 1960年 11月 24日 芸能人 フリーアナウンサー
豊島 良太 1949年 研究者 医学博士/鳥取大学学長
豊島 英 1989年 2月 16日 スポーツ選手 車椅子バスケ日本代表キャプテン
豊島 泰盛 1823年 1月 30日 歴史 幕末の尊皇攘夷運動家
豊島 修 1928年 研究者 土木工学博士/離岸堤工法·緩傾斜ブロック堤工法/元東海大学海洋学部土木工学科教授
豊島 精太郎 1873年 1月 5日 歴史 海軍少将/海軍主計官僚/日本大学
※上記は直近一週間のアクセス数Top10です。すべての豊島さん有名人は以下から確認できます。

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豊島さん みんなの名字の由来
鎌倉時代に和歌山県を本拠地にする桓武平氏(後の清和源氏)豊島氏一族の【紀伊氏】は、海運業を営む『水の武士団』
【投稿日】2024/04/12 05:22:10
【投稿者】たすくの叔父さん
【豊島】【とよしま】の異型に【樋島】【とよしま】がある。
【投稿日】2023/10/15 13:43:41
【投稿者】たすくの叔父さん
【豐島てしま】の豐は、正字体。常用漢字の豊は、礼の旧字体(禮)の豊が豐に似ているから採用されたらしい。
【投稿日】2023/09/19 20:47:37
【投稿者】まふみの叔父さん
【日子八井命】(ヒコヤイノミコト)を祖とする茨田連(まんだのむらじ)豊島連(手島連てしまのむらじ)の同族に、松浦首(まつうらのおびと)下家連(しもやけのむらじ)尾張部(おわりべ)などがある。
【投稿日】2023/09/09 07:20:09
【投稿者】まふみの叔父さん
【豊島(としま、とじま)】の関連姓氏に、【飛島(としま)】【東島(とじま)】がある。
【投稿日】2023/09/01 04:40:54
【投稿者】まふみの叔父さん
桓武平氏良文流秩父氏族豊島一族は、清和源氏との関係が強く代々仕えてきて、最後は自ら清和源氏を名乗る。
【投稿日】2023/08/26 20:28:58
【投稿者】まふみの叔父さん
【日本史小百科7家系】昭和53年8月1日発行/近藤出版社によると、景行天皇以前の皇親から出たという坂合部連(さかいべむらじ)、【豊島連(てしまむらじ)】、茨田連(まんだむらじ)、日下部連(くさかべむらじ)、などがある。
【投稿日】2023/05/21 21:05:42
【投稿者】治彦さん
【大島屋旅館/豊島基子代表】は、出雲大社に寄り添って創業250年の老舗。約300年の歴史がある。
【投稿日】2023/04/03 20:56:58
【投稿者】手島さん
【小田原市】によると、市所有の歴史的建造物「豊島邸」は、昭和16年(1941年)建築、小田原市中心部の旧武家地に位置。豊島牧四郎氏の別邸「一月庵」のこと。豊島氏が2015年に市に寄贈、2020年国登録有形文化財【旧豊島家住宅主屋】となる。
【投稿日】2023/03/25 21:07:20
【投稿者】手島さん
【豊島是誠】(てしまこれのぶ)加賀藩士、
通称、善右衛門、延宝八年(1680年)父新七郎の遺知百七十石を襲ぎ御異風となり享保十一年(1726年)五十石を加えて拝領。
【投稿日】2023/03/19 14:06:57
【投稿者】手島さん
【豊島新九郎】(てしましんくろう)江戸時代、加賀藩第二代前田利常に仕えて三百石を拝領した。その子孫相次いで藩に仕える。
【投稿日】2023/03/16 21:21:36
【投稿者】手島さん
江戸時代、岩槻藩の儒学者の【児玉南柯】は、甲州の豊島家で生まれ、岩槻藩士児玉親繁の養子となった。
【投稿日】2023/03/11 14:04:08
【投稿者】手島さん
兵庫県尼崎市開明町3-11の曹洞宗桃源山【全昌寺】は尼崎藩の漢学者の豊島成温の墓所。
【投稿日】2023/03/07 06:37:14
【投稿者】手島さん
豊島の「豊」は、「ト」とは、もともと読まない。古く飛鳥時代に古くからあった「トシマ」の地名に【豊島】の字を当てたといわれている。また、トシマの地に豊島一族が住み着いて【豊島】となったともいわれている。
【投稿日】2022/11/14 02:40:08
【投稿者】てっちゃんさん
その昔、豊島氏の居城である練馬城(練馬氏)、板橋城(板橋氏)などは、それぞれ豊島城とも呼ばれた。
【投稿日】2022/11/03 16:03:56
【投稿者】てっちゃんさん
徳之島町公式ホームページから史跡╱徳之島町亀津【豊島森】(トヨシマムイ)別名ウィントンバリムイ「上当晴森」ここを氏神とする【豊島家】は、今も毎月祭礼を行っている。
【投稿日】2022/10/26 19:57:22
【投稿者】てっちゃんさん
【葛西氏】も本流の【豊島氏】も後々になって、桓武平氏は仮冒なりと言って清和源氏を名乗るところは不思議だね。
【投稿日】2022/10/21 14:06:25
【投稿者】てっちゃんさん
【コトバンク朝日日本歴史人物事典】によると、鎌倉時代前期の武将豊島有経は、豊島紀伊家の祖で、紀伊氏を名乗る。
【投稿日】2022/08/08 22:20:29
【投稿者】てっちゃんさん
【豊島】は、「てしま、としま、とよしま、とみしま」と読まれる。
【投稿日】2022/04/29 07:10:34
【投稿者】てっちゃんさん
【コトバンク(姓名/日本のおもな姓氏)】豊島(としま)てしま、とよしま。戸島、手島、富島、敏島、利島等に通用。佳称姓。地名姓。古く、豊島連(むらじ)や豊島真人(まひと)がある。おもな族は〔1〕摂津国豊島郡発祥の清和源氏宇野氏族、〔2〕武蔵国豊島郡発祥の桓武平氏秩父氏族、ほか下総(しもうさ)、常陸(ひたち)、羽後、土佐、安芸(あき)などにもある。
【投稿日】2022/02/20 06:31:21
【投稿者】てっちゃんさん
【豊島園としまえん】東京都練馬区にあった遊園地の【豊島園】は、室町時代の豪族の【豊島氏】に由来、かつてこの地には、豊島佐近太夫景村の居城の【練馬城】があった。
【投稿日】2022/01/30 06:53:40
【投稿者】てっちゃんさん
瀬戸内海の【豊島】【てしま】は、「古事記」「日本書紀」ゆかりの島である。
【投稿日】2022/01/04 01:16:32
【投稿者】てっちゃんさん
【蝦夷全図】江戸時代安政元年(1854年)豊島洞斉(てしまとうさい)は、山城屋佐兵衛から出版した。
【投稿日】2021/12/27 17:58:51
【投稿者】てっちゃんさん
その昔、江戸に【角十豊島屋】が大阪の伊丹の酒蔵の「下り物」を売っていた頃(地元江戸の酒蔵の酒は、まずくて下らないものからきた転化)伊丹には、【豊島屋】【豊嶋屋】という酒蔵が幾つもあった。
【投稿日】2021/11/13 19:33:24
【投稿者】てっちゃんさん
【清和源氏七四〇氏族系図第三巻】昭和六十年十一月二十日展望社によると、戸嶋氏(豊島氏、豊嶋氏)は、満仲流、鎮守府将軍満仲が子頼範が後裔範弘は、摂津国戸嶋(豊島、豊嶋)に住し、家号を戸嶋(豊島、豊嶋)と称えた。家紋【桔梗】。
【投稿日】2021/10/30 22:08:22
【投稿者】てっちゃんさん
【清和源氏七四〇氏族系図第三巻】昭和六十年十一月二十日展望社によると、豊嶋氏(豊島氏、手島氏)頼親流、大和守頼親が後裔宇野信弘は、摂津国豊嶋(豊島、手島)に住し、家号を豊嶋(豊島、手島)と称えた。家紋【四菱】。
【投稿日】2021/10/30 21:48:22
【投稿者】てっちゃんさん
【足利城主長尾氏家臣】室町時代元亀元年(1570年)豊島長門
【投稿日】2021/10/17 16:09:46
【投稿者】てっちゃんさん
【日蓮宗大石寺文書】静岡県富士宮市日蓮宗信徒の豊島氏「豊島三郎太郎殿の他界の事」と記述。
【投稿日】2021/10/17 12:36:45
【投稿者】てっちゃんさん
【紀州那智山米良文書】「文安五年十一月(室町時代1448年)熊野那智社豊島年貢目録」豊島氏一門のこと。
【投稿日】2021/10/03 04:40:31
【投稿者】てっちゃんさん
【千葉系図】千葉頼胤「永仁元年(鎌倉時代1293年)家臣豊島右近」
千葉満胤「貞治五年(南北朝時代[北朝]1366年)家臣豊島伝次郎」千葉勝胤「永正十年(室町時代1513年)家臣豊島隼人」
【投稿日】2021/10/02 17:45:11
【投稿者】てっちゃんさん
【常総軍記】に、「豊島紀伊守頼継源三位頼政子孫府川領七千石高」と記述。下総国(茨城県)豊島氏(手島氏)【清和源氏】
【投稿日】2021/10/01 06:28:49
【投稿者】てっちゃんさん
豊島氏は、【板東八平氏】桓武天皇が平姓を与えた高望王の側室の子の良文流。千葉氏、上総氏、三浦氏、土肥氏、秩父氏、大庭氏、梶原氏、長尾氏と同族。「豊島氏は秩父氏流」他板東平氏に相馬氏、畠山氏、鎌倉氏等。
【投稿日】2021/09/19 15:32:42
【投稿者】てっちゃんさん
【照姫祭り】東京都練馬区の二大祭りのひとつ。昭和63年(1988年)から毎年開催している。石神井城主豊島泰経と二女の照姫にまつわる伝説にちなんだ祭り。
【投稿日】2021/09/18 17:18:25
【投稿者】てっちゃんさん
かつてあった秋田県河辺郡豊島村は、野田高屋の岩見川対岸の丘陵に【豊島館】(としまだて)に居住した豊島氏(としまし)と河辺郡【旧豊島郡】に由来。また、野田高屋【戸島】は、戦国時代、豊島氏の城下町であった。
【投稿日】2021/08/30 18:41:29
【投稿者】てっちゃんさん
さらに武蔵国豊島一族葛西支族に、寺崎、柏山、富沢、岩淵(奥玉、曽慶、赤荻)黒沢、本吉、木庭袋、宮城(宮木)などの諸家がある。
【投稿日】2021/08/21 09:28:54
【投稿者】てっちゃんさん
武蔵国豊島郡の豊島氏の支流・分家は、葛西、赤塚、志村、板橋、滝野川、練馬、小具、平塚、白子、庄など
【投稿日】2021/08/15 12:33:33
【投稿者】てっちゃんさん
日本的経営の源泉を求めて:豊島東庵【1718~1786】堀出一郎(麗澤大学/経済経営学部)2006年3月27日の論文の豊島東庵は、手島睹庵のことである。
【投稿日】2021/08/12 08:35:23
【投稿者】てっちゃんさん
江戸時代中期に起きた江島生島事件(絵島生島事件)の大奥御年寄の江島(絵島)は豊島家の出で、弟の豊島常慶は、この事件で、重追放となった。
【投稿日】2021/08/11 20:38:19
【投稿者】てっちゃんさん
『続日本紀』に仁徳天皇十八年(443年)に武蔵国豊島郡の記述あり、『新編武蔵風土記稿』に「砥嶋」
『記録御用所』に「戸島」
『和妙抄』には「止志末」と訓読み。
さらに『板橋区史』に「十島」と記されています。
【投稿日】2021/08/11 17:15:00
【投稿者】てっちゃんさん
摂津国豊島(てしま)郡が本拠地の豊島連(手島連)一族のものが、武蔵国に移住して、元の(としま)の地名に【豊島】を当てたという説がある。
【投稿日】2021/08/11 17:05:19
【投稿者】てっちゃんさん
【日本の主な姓氏とは-コトバンク】より、豊島(としま)は、てしま、とよしま、戸島、手島、富島、敏島、利島等に通用。
【投稿日】2021/08/11 16:50:49
【投稿者】てっちゃんさん
豊島の「豊」の元の字体がこちら。「豐」
【投稿日】2021/08/09 18:53:51
【投稿者】てっちゃんさん
愛媛県松山市にある国の重要文化財の【豊島家住宅(としまけじゅうたく)】の豊島家の先祖は、元、河野氏の家臣の武将です。本家筋は、河野氏の衰退により、帰農した。この本家から万治3年(1660年)に分家したのが豊島家住宅の豊島家。3代目から大庄屋となった。
【投稿日】2021/08/07 09:21:16
【投稿者】てっちゃんさん
「姓氏の由来事典」丹羽基二編著(三省堂)によると、豊島(トシマ・テシマ・トヨシマ)の関連姓氏は、利島、外島、富島、敏島、登島、都島など。
【投稿日】2021/06/07 21:24:15
【投稿者】てっちゃんさん
摂津の清和源氏の豊島氏は、「てしま」と読む。
【投稿日】2017/12/15 12:16:48
【投稿者】ちば子さん
みんなの名字の由来 投稿
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豊島さん みんなの家紋のはなし


左三つ巴
【都道府県】広島県

【苗字から引く家紋の事典】高澤等 東京堂出版トシマ、テシマの家紋によると、広島県呉市高浜町大字豊島/清和源氏義重流大館氏族。

【投稿日】2022/08/06 19:32:36 【投稿者】てっちゃんさん


丸に剣三つ星
【都道府県】広島県

【苗字から引く家紋の事典】高澤等 東京堂出版トシマ、テシマの家紋によると、広島県呉市高浜町大字豊島/清和源氏義重流大館氏族

【投稿日】2022/08/06 19:27:57 【投稿者】てっちゃんさん


桔梗
【都道府県】大阪府

清和源氏満仲流、鎮守府将軍満仲が子頼範が後裔範弘は、摂津国戸嶋(豊島、豊嶋)に住し、家号を戸嶋(豊島、豊嶋)と称えた。

【投稿日】2021/11/01 12:14:25 【投稿者】てっちゃんさん


武田菱
【都道府県】大阪府

清和源氏頼親流、大和守頼親が後裔宇野信弘は、摂津国豊嶋(豊島、手島)に住し、家号を豊嶋(豊島、手島)と称えた。家紋【四菱】武田菱とほぼ同じ。

【投稿日】2021/11/01 12:12:09 【投稿者】てっちゃんさん


桔梗
【都道府県】大阪府

清和源氏満仲流、鎮守府将軍満仲が子頼範が後裔範弘は、摂津国戸嶋(豊島、豊嶋)に住し、家号を戸嶋(豊島、豊嶋)と称えた。

【投稿日】2021/10/30 22:18:17 【投稿者】てっちゃんさん


三つ柏
【都道府県】東京都

桓武天皇の側室の子である良文流の桓武平氏秩父流豊島氏、支流の葛西氏も同じ家紋。桓武天皇の正室の子の国香流伊勢平氏、特に平清盛一門の平家とは別。

【投稿日】2021/09/18 17:10:31 【投稿者】てっちゃんさん


三つ盛り木瓜
【都道府県】東京都

桓武平氏良文流の豊島氏

【投稿日】2021/09/15 16:51:08 【投稿者】てっちゃんさん


丸に剣片喰
【都道府県】東京都

「続家紋でたどるあなたの家系」千鹿野茂1998Heraldryによると、平氏の豊島氏の家紋【丸に中陰剣方喰】で、白抜きの家紋となります。(桓武平氏秩父流と推定)

【投稿日】2021/09/14 20:37:06 【投稿者】てっちゃんさん


三つ笠松
【都道府県】東京都

「続家紋でたどるあなたの家系」千鹿野茂1998Heraldryによると、【丸に三階笠松】平氏の豊島氏の家紋(桓武平氏秩父流と推定)

【投稿日】2021/09/14 20:31:45 【投稿者】てっちゃんさん


三つ盛り木瓜
【都道府県】東京都

「続家紋でたどるあなたの家系」千鹿野茂1998Heraldryによると、平家の豊島氏の家紋(桓武平氏秩父流と推定)

【投稿日】2021/09/14 20:27:29 【投稿者】てっちゃんさん


丸に撫子
【都道府県】東京都

「続家紋でたどるあなたの家系」千鹿野茂1998Heraldryによると平氏の豊島氏の家紋。(桓武平氏秩父流と推定)

【投稿日】2021/09/14 20:07:14 【投稿者】てっちゃんさん


撫子
【都道府県】東京都

「続家紋でたどるあなたの家系」千鹿野茂1998Heraldryによると、平氏の豊島氏の家紋。(桓武平氏秩父流と推定)

【投稿日】2021/09/14 20:04:47 【投稿者】てっちゃんさん


亀甲に剣片喰
【都道府県】東京都

「続家紋でたどるあなたの家系」千鹿野茂1998Heraldryによると、平氏の豊島氏の家紋。豊島氏と言えば、桓武天皇の側室の子である良文流の板東七平氏の【桓武平氏秩父流】豊島氏のことと推定される。ちなみに伊勢平氏は桓武天皇の正室の子である国香流で、さらに【平清盛一門のことを平家】として分けて考える。

【投稿日】2021/09/14 19:56:06 【投稿者】てっちゃんさん


丸に笹竜胆
【都道府県】兵庫県

リンドウの葉が笹に似ていることと、漢方薬となる根が竜の胆の如く苦いことから、【笹竜胆】ササリンドウという。一般的に源氏の家紋としているが、公家の村上源氏が愛用したようで、清和源氏の武家は、木曽、石川などだけです。多田満仲の創健した多田院や鎌倉市の市障となっておりますが、鎌倉幕府を開いた源頼朝が使用したかは定かでない。多田源氏の豊島(てしま)が使用したかは定かでない。

【投稿日】2021/09/13 20:32:13 【投稿者】てっちゃんさん


九曜
【都道府県】東京都

桓武平氏良文流の中世の豊島氏の家紋と推定される。良文流の板東七平氏の家紋【曜星】に基づくものである。

【投稿日】2021/08/31 19:30:41 【投稿者】てっちゃんさん


丸に剣片喰
【都道府県】東京都

桓武平氏良文流豊島氏の後裔と称する江戸幕府旗本の豊島氏の家紋

【投稿日】2021/08/31 19:25:20 【投稿者】てっちゃんさん

琴柱に亀甲に花角
【都道府県】岐阜県

岐阜県の豊島家に多く見られる。
丸がついていたり、花角が花菱であったりと様々な意匠が見られる。


【投稿日】2018/12/01 21:40:42 【投稿者】pikaruriさん

 

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